電通総研『食生活ラボ』は、日本の食の「いま」を知り、食生活の「これから」を考えるプロジェクトです。

「食」は「生きる」ための本能に根ざした行動でありながら、人との繋がりを確認できる「コミュニケーション」手段にも、知的好奇心を満たす「趣味」にも、身近な「幸福感」にもなり得る、幅広い欲求を満たす行動です。電通総研『食生活ラボ』は、日本人の「いま」の食生活を深く知り、変化や兆しを受け止め、「これから」の食が向かう方向性を読み解きながら、人や企業にとってポジティブなアクションに繋げていくことを目指しています。

活動実績

  • 食生活・調理を軸としたターゲット研究
  • 実購買データ分析による飲食購買実態の把握
  • 震災後の食生活変化・意識変化についての調査分析
  • 分析レポートの作成
  • 商品開発企画
  • 広告・販促コミュニケーションプランニング

ニュースレポート・アーティクル

メディア・講演

  • 『産経新聞』2013年12月28日「取り分けるメニュー ワイワイ食べて」にて大屋研究主幹によるコメントが掲載されました。
  • 『フジサンケイビジネスアイ』2013年12月28日「コンビニ、外食 パーティー客取り込み シェアメニュー商品強化」にて、大屋研究主幹によるコメントが掲載されました。
  • 『女性セブン』2013年10月31日号「パンケーキの次はコレ!グラノーラ高倉健も絶賛の新朝食」にて、大屋主任研究員によるコメントが掲載されました。
  • 『City living』2013年9月13日号「OL3分NEWS」にて大屋主任研究員による記事が掲載されました。
  • 『読売新聞』2013年6月21日「今どきのお菓子」で大屋主任研究員によるコメントが掲載されました。
  • 『読売新聞』 2013年6月21日号「今どきのお菓子 2」で、大屋主任研究員のコメントが掲載されました。
  • 『日本経済新聞』 2013年6月12日号「景気上向きでも家飲みで安く」で、大屋主任研究員のコメントが掲載されました。

プロジェクト